ウム・ヴェルトでは、カーボンニュートラルの実現に向けた取組の一環として、令和6年12月に電気自動車を1台導入しました。
電気自動車は、充電した電気を用いて走行するため、走行時の二酸化炭素(CO2)の排出がありません。
また騒音・振動は少なく、電気自動車ならではの滑らかな加速と蓄電池の代わりに利用できるなど、性能の高さが注目されています。
今後は、社用車として通常業務に活用することで、温室効果ガス排出量の削減に努めるとともに、環境意識の向上に取り組んでいきます。
導入車種:日産リーフ